イベント情報

今年の5月は、「母の月」

MAY is  MOTHER’S  MONTH
今年は、お客様の安全、花店スタッフの安全、そして花のより良いコンディション(物流や配送状況)を考え、5月9日の一日にお客様が集中されることを避けるために、5月の一ケ月間を「母の月」とし、月末まで母の日関連商品を販売することが提案されています。
皆様、ご理解、ご協力のほどお願い致します。

May is Mother's month(250x250)

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2021年の母の日は5月9日です。

May is Mother's Month(728x90)

母の日は、母親の愛を称え、母親に感謝する大切な日(5月の第二日曜日)です。
その思いを伝えるためにもカーネーションを添えて、もちろんお母さんの好きな花なら何でも、心を込めてプレゼントしては如何でしょうか?

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4月8日は、花祭り

ブッダ(お釈迦様)の誕生日
「灌仏会(かんぶつえ)」「仏生会(ぶっしょうえ)」「降誕会(ごうたんえ)」とも言います。
インド古来の行事で、日本では推古天皇の時(7世紀初め)、すでに行われていました。
「花祭り」の名は、明治時代に浄土宗で用いた言葉ですが、現在は宗派を問わず用いられ、親しまれています。

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4月23日は、サン・ジョルディの日

スペイン生まれのこの日は、カタルーニャ地方のサン・ジョルディ伝説を元にした伝統的な祝祭日であり、バラの花と本を贈る日とされています。
今や「世界本の日」として世界各地に広がっていますが、貴方も恋人、友人、そして家族間で本といっしょにバラの花をプレゼントし合いませんか?

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4月4日は、復活祭(イースター)

イースターは、春分の日の後の最初の満月から数えて最初の日曜日となります。
そして、この日はイベントとして日本でも少しづつ定着しつつありますが、本来はキリストの復活とともに、冬から春へと変わる季節をお祝いする祭日です。
この時期、桜の花も見頃を迎えています。
皆さんも日本の春の象徴である桜とともに、このイースターのお祭りを楽しんでみてはいかがですか?

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春のお彼岸とは?

春分と秋分は、太陽が間東から昇り、間西に沈むので、西方に沈む太陽を礼拝しすることで遥か彼方の極楽浄土に到達する事が出来ると信仰されてきました。現在もこの春分と秋分の日を中日とし前後7日間がお彼岸の日となっています。2021年の春分のお彼岸日程は、3月17日(水曜)彼岸の入り・20日(土曜)春分の日(中日)・23日(火曜)彼岸明けとなります。

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3月3日は、「桃の節句」

3月3日は、「上巳(じょうし)」、また桃の花が咲く季節になるため「桃の節句」などと言われ、厄を人形に移して祓った「流し雛」の風習がありました。それらが発展し、雛人形を飾り、女子の健やかな成長と幸せを願う現在の「雛祭り」となりました。
「桃の花」は、厄除けとなります。桃の花に加え、お好きな花を飾って「雛祭り」をお楽しみください。

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2月14日は「フラワーバレンタイン」

2月14日は、フラワーバレンタイン
「男女がお互いに愛や感謝を伝え合う日」
世界の多くの国で、男性から女性へ花を贈る日です。                        大切な彼女や奥様の笑顔のために愛や感謝の気持ちを込めて、是非花贈りにチャレンジしませんか?
公式ホームベージ : www.flower-valentine.com/
日本におけるバレンタインデーは、「女性から男性へチョコレートでLOVEを伝える日」とされ久しいですが、欧米におけるバレンタインデーは、男女がお互いに愛や感謝の気持ちを伝えあう日であり、主に男性から女性に花(バラ)を贈ることが最もポピュラーな風景です(欧米では年間で最もバラが売れる日がバレンタインデーです)

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3 LOVES STORIES とは

1月31日(愛妻の日)
「妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になりかもしれないという理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを、世界に広めていこういう活動」(日本愛妻家協会)

2月14日(フラワーバレンタイン)
「世界におけるバレンタインは、男女がお互いに愛や感謝の気持ちを伝え合う日」
一般的に、男性から女性に花(主に赤いバラ)を贈ることが最もポピュラーです。

3月14日(ホワイトデー)
「一般的にバレンタインデーにチョコレートなどをもらった男性が、そのお返しとしてお菓子やお花などのプレゼントを女性に贈る日」
(この習慣は、日本のオリジナルです)

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1月31日は、「愛妻の日」

「愛というもっと身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない」という理想のもと、日本独自の伝統文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと日本愛妻家協会が行う文化活動です。
「愛妻の日くらいは早く帰宅して、奥様へ感謝の言葉と花をささげよう。」
この愛妻の日をきっかけに、奥様への感謝の気持ちを表す手段として、また奥様への愛の証として、花を贈る文化を日本に根付かせましょう。

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